初対面の人と仲良くなるため僕が必ずやっている方法

こんにちわ、はむたろうです

今回は僕が初対面の人と話す時に必ず意識していることを紹介したいと思います。

それは相手に興味を持って話しかけるということです。

当たり前のことのように聞こえるかもしれませんが、実はこれは結構難しかったりします。

先日、僕は髪を切りに美容院に行きました。

髪を切りに行こうと家から出てブラブラ歩いていると、美容院(男性客も歓迎)という文字を見つけました。

今まで一度も行ったことのない美容院。

ちょっと緊張するけど入ってみようかなと思いとりあえず入ってみました。

そして、軽く受付の方に挨拶を済まし、鏡の前に座ります。

美容師さんにスマホの画像を見せて、

短めでお願いします、と頼みました。

髪を切り始めて、そこから少々の沈黙。

美容師さんが話しかけてきました。

「ここら辺に住んでいるのですか?」

「はい、そうですね。ここから5分くらいのところに住んでいます。」

沈黙。

「前回髪を切ったのはいつですか?」

「あ、大体1ヶ月前だと思います。」

沈黙。

「ずっとここら辺に住んでいるのですか?」

「あ、そうですね。こっちに引っ越してから1年くらいになります。」

沈黙。

沈黙。

沈黙。

そのまま沈黙が続きそうになった時、

あっやべ、完全にこれ相手につまらないやつだと思われてる。

と気づきました。

こういったことってよくあると思います。

僕は昔っから美容師さんと会話が続いたことがほぼなくて、どうしたら美容師さんと会話を続けること出来るのかわかりませんでした。

でも、結局人と人とのコミュニケーションな訳です。

どんな人も、自分に興味を持ってくれると喜びます。人間はそういう風にできているのです。

だから、美容師さんに僕から質問しました。

「ここの美容室はできてから長いんですか?」

大した質問ではありません。誰でもできる簡単な質問です。

しかし、僕から話しかけた質問に対して、彼女からまた返答が帰ってきます。

「そうですねー、もう大体10年くらい経ちますかねー。他の美容室は行かれるんですか?」

「10年も経つんですかー、長いですねー。そうですねー、僕は意外と色んな美容院適当に入ったりしますね。ここら辺美容室たくさんあるじゃないですか。」

「そうなんですかー。いやいやーもっと他のところに行くとたくさん美容院ありますよー。」

そして永遠と会話が続いていきました

最後らへんには、カエルの解剖が気持ち悪かった話で盛り上がっていました笑

人と人との会話は

質問→返答

ではありません。

質問→返答、質問→返答、質問→

の繰り返しで行われていきます。

お互いに興味を持って話していく中で、経験や感情を共有し、お互いの内面や人間性を共有していくのです。

僕は昔、質問に答えることに精一杯で相手に興味を持って質問を投げかけることが全くできませんでした。

だから、会話もうまくいかないし、交友関係なんかも広がらない。

でも、相手に興味を持って質問をしていくようになって、交友関係が広がっていきました。

興味を持って人と接することで、美容師さん、コンビニの店員、道ですれ違った人といった全ての人の出会いが大切な出会いへと変わっていくのです。

なぜ、人は自分に興味を持ってもらうと喜ぶのかといったところはメルマガで語っています。

 


僕は中学高校と一切女の子と話したことがなかったけれど、
今では、自分が好きになった女の子を自分のものにしています。
そういうと、怪しいし信じられませんよね。
どうせめちゃめちゃイケメンなんだろ?とか、
才能があったんだろ?とも言われます
しかし、僕は本当に大してイケメンでもないですし、
人とまともに話すことなんて出来ない
正真正銘のコミュ障でした。

そんな僕でもまじで女の子に関しては困っていません。
自分の好きな女の子を自分のものにしています。
結局学んで慣れるかどうかなんです。
どんな人でもモテまくることは可能です。
学んで、モテる価値観とモテるための心理学さえ身につけてしまえば、
誰でも自信を得てモテることは出来る。

僕はむたろうがモテる人間になるまでの過程を
以下の記事では書いています。

 

真のモテ男になれた僕はむたろうの行動理念

ブログやYouTubeでは語りきれていない
本当にモテる為に必要な価値観や心理学の技術を
メルマガで紹介しています。

無料です。

今なら期間限定でメルマガ登録者様に
人間関係を劇的に改善する無料セミナーをプレゼントしています

無料メールマガジンへの登録はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です