素敵な恋人を手に入れて。はむたろうの行動理念「他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ~」

はじめまして。はむたろうという名前でブログを書いています。

お前誰だよとなると思うので軽く自己紹介をしたいと思います。

僕は今、大学に通いながら研究をしつつ、
素敵な恋人と楽しく遊ぶ毎日を暮らしています。

インターネット上で知り合った人です。
いわゆるマッチングアプリ というものを使って出会いました。

今僕は23歳になるのですが、
僕がインターネットで出会いを探しはじめたのが
約3年前の20の頃でした。

その頃から、僕は沢山の女の子と遊び、
僕が好きになった人とは恋人になり、
いわゆるリア充生活を続けていました。

今でも、女の子との出会いに困ることや、
女の子を落とすことに関しては一切困っていません。

全ては、とあるモテる男に出会い
僕の価値観が塗り替えられたことにあります。

ここで僕のお話を箇条書きで紹介しますね

  • 女の子との出会いにも、女の子を落とすことについても全く困っていない
  • 全てはスマホでマッチングアプリ はじめて達成した
  • マッチングアプリで狙った女の子のほぼ全員のライン交換出来る
  • デートに誘うのも正直余裕すぎる
  • デートでさらに自分のことを好きにさせられるから、女の子から連絡が来まくる
  • 正直連絡を取るのがめんどくさい
  • 沢山の女の子を自分の恋人にすることが出来るから、自分好みの女の子を選んで遊ぶことができる
  • マジで好かれるから、男としての自信が出まくる
  • ネットでモテ始めると、自信があるからリアルの場でも魅力的な人間のように振舞えてモテる
  • 男女両方から、面白くて尊敬されるようになる
  • 人間関係の解決の仕方が分かるから、基本的に悩むことが無い
  • 本当に信頼できる友達がいる
  • 人間心理について学んだから、親子関係も超絶良好。
  • 男としての自信があるから、人の目を気にせずに自分の好きなことに没頭できる
  • 周りのから信頼されているから、悩みの相談を受ける
  • 人間心理について理解しているから、あらゆる人の悩みを解決できる
  • 解決すると感謝されて、人から尊敬されるし、自信に満ち溢れる
  • 人間心理についてめちゃくちゃ学んだので、ビジネスについても収益が出る

などなど

これが僕にとっての当たり前の世界です
おそらく信じられないことがたくさんあると思います。
僕自身もこんな世界があるだなんて思ってもいませんでした。

ですが、僕がはじめからこのような世界にいたわけではありません。

モテない頃から、必死に勉強をして、
モテる人がどういった人なのかを学び
実践していったからこそ
上記のようなことを達成できるようになったのです。

今でも、僕は自分より魅力的な人に会う機会がありますが

考え方や思考の格が違うし、
人間心理についてもはるか深くまで理解していて、
尊敬するばかりです。
世の中は広くて、
僕なんかはまだ井の中の蛙だと実感する日々です。

正直、可愛い女の子とそれなりに遊べるようになった頃は、
自分の魅力や能力に満足していることもありました。
このままいけば、それなり楽しい人生歩めるし、
なんも努力しなくてもいいやと思うようになったのです。

しかし、世の中の魅力的な人たちを見ていると
僕自身こんなんじゃダメだと思うようになり、
日々自分の魅力を高めるために勉強しています。

とまぁ、こんな感じに書いてはいますが、
昔の僕は酷いもんでした。
というより人生の殆どをしょーもない人生歩んでいました。

0歳から20歳までの間、
いつもいつも他人の目を気にして、
自分のやりたいことをやらずに、
自分の気持ちに素直になれずに生きていました。
そして、多くの人に対して警戒心を抱き、壁を作っていました。

なので、小学校時代にはイジメに会うし
中学校高校時代は超絶友達が少ない状態で
ぼっち飯をやっていました。
もちろん、女の子となんて一切話したことはありませんでした。

そんな状態でも、友達と仲良く遊びにいったり、
可愛い女の子と遊びまくったりしたかったのですが、
自分の気持ちに素直になることが怖くて、
全く自分のやりたいことは実現できませんでした。

そんな僕も、大学でとある友達に出会うことで、
モテる人間、魅力的な人間というものがどういった人間なのかを学び、
いわゆる女には困らない生活というのを送っています。

非モテのコミュ障男が
そんな世界に入れるわけがないと思うかもしれませんが、
世の中の常識は意外と簡単に壊せてしまうものなのです。

昔の僕にとってはあり得ないことでも
今の僕にとってはいたって当たり前の世界です。

そのことをわかってもらった上で
僕のブログを読んでもらえるとありがたいです

このブログのコンセプトは、
「他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ〜」
です

何じゃそりゃ?という感じですよね

説明していきます

他人主義とは、人の評価を気にして
自分のやりたいことよりも
人の目によく映ることだけをする
という考え方です

そして

我慢主義とは、
何事も我慢をすることが正しい
という考え方です

実は、この二つの他人主義と我慢主義を克服することで、
あらゆる人生における悩みが無くなり、
自分の理想の人生を確実に歩むことが出来るようになるのです。

他人主義を脱却することにより、
人の目を気にしなくなり、

我慢主義を脱却することで、
自分の夢を成し遂げるためには
ひたすら我慢しなければならない
という考え方を捨てることができるようになるのです。

そして、自らの心の奥底に眠る純粋な思いを
実際に実現できるようになるのです。

 

好きな女の子を自分のものにしたい。

いろんな人と出会いたい

自分が本当にやりたかった仕事をしたい。
大好きな趣味に没頭したい。
親子関係を改善したい。
心から愛している人を幸せにしたい。
誰にも縛られることのない幸せな人生を歩みたい。

そんな願いも確実に叶えることができます。
多くの悩みや多くの欲望が叶えられないのは、
ちょっとした考え方の違いなのです。

多くの人には基本的に
どんなことも達成できるポテンシャルはある。
ただ、考え方や価値観がズレているだけで
多くの人生におけるチャンスを逃してしまっているのです。

僕も、自分の生きてきた人生の中で
女性経験が皆無の状態で、
一体自分に何が出来るんだと思っていました。

そして、自分の本当にやりたいことを捨て、
ただただ自分が傷付かない範囲で生きていました。

しかし、周りの目を気にすることをやめ、
自分のやりたくないことをひたすら我慢することをやめてから、

今まで女の子と関わってきたイケメンの男たちと
同等かそれ以上に
女の子との関係を構築できるようになったのです。

そして、このブログでは、
あらゆる人間関係を改善したり、
恋人を自分のものにしたり、
自分の周りの人達を幸せにするための方法を書いています

是非にになる記事から読んでいってください。

そして、僕がこのような活動をする上で、
僕の過去の経歴を共有しておくと、
より理解しやすくなるし、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。

なので、少しばかり僕の過去の物語を今から共有をしていこうと思います。

僕は、小学校中学校高校大学と、
自分に素直になれない悲しい人生を歩んできました。

小学生~好きだった女の子にフラレて自信を失う

「気持ち悪いんだけど。」

小さい声でぼっそと言われた一言が
小学6年の頃の僕の心に大きな傷をつけました。

当時好きだった初恋の女の子は
僕のことを気持ち悪いと言ったのです。

200X年○月×日

この日を僕は決して忘れないでしょう。

あの日以来、僕は女の子に話しかけることが
できなくなってしまったのですから。

当時の僕はいわゆる普通の小学生でした。

毎日学校に通い、
授業を受け、放課後はクラブや遊びにいそしんでいました。

女の子の友達もそれなりにいて、
クラスの中心メンバーとまではいかないけど、
無難にみんなと仲良く接していました。

成績もそこまで悪くはありませんでした。

このままそれなりにいい高校に行き、
それなりにいい大学に入り、
可愛い彼女を持ち、
有名企業に入り、
安定した幸せがそこにはあると確信していました。

自分の親も自分に自信を持ってくれていました。

悪い意味でとても安心してしたのだと思います。
どんなことがあっても、
自分だけは平気だと感じていました。

友達がいじめられていたり、
喧嘩してボコボコにされていたり、
あるいは家庭が崩壊しているなんてい話を聞いても

自分はそんな奴らと一緒にはならない、
常に上から見物していられると感じていました。

いま考えたら恐ろしぐらい馬鹿な人間でした。

とにかく、自分はまわりより優れている人間だと、
たかが10年ほどしか生きていない分際で調子こいていたのです。

そんな風に日常を過ごしていく中で、
僕はとある女の子が気になっていました。
当時に僕はその子のことを考えると
文字通りドキドキしました。

一緒に話していたり、
目が合うだけで顔が赤くなっているのが自分でもわりました。

その子はクラスは違えど、
昼休みや放課後に一緒に遊ぶ事もありました。
毎日いっしょに遊んでいたわけではありませんが
その子を見る機会は多かったです。

その子が通ると他のことをそっちのけてじっと見てしまう。
なんとも純粋な好きという思いが僕の中に芽生えていました。

その子はシンプルに可愛かったし、
何より僕の好みショートカットでした。
髪の短くて元気で
スポーツをしている女の子が輝いて見えたのです。

ワンピースでいうところの
ナミみたいな感じかもしれません。

もちろん小学生なのだから
あんなにグラマラスなわけは無いですが。

ナミを嫌いな男子なんてなかなかいないと思います。

夜は妄想とかもしました。
一緒に遊んだり、二人で一緒に下校する夢も見ました。
バレンタインデーに
本命のチョコを貰う妄想なんかもしました。

勝手に妄想を膨らませながら、
一人でめっちゃ楽しんでいました。

たまたまクラブで男女混合で練習をする機会があり、
僕は彼女と練習後に一緒に帰る機会を得ました。
帰る方面が一緒の組が僕と彼女だけだったのです。

最高の気分でした。

千載一遇のチャンスだと思いました。
ここで決めるしかないのではないか。

たかが小学生ながら、
ここが人生の大きな分岐点になるのではないかと直感していました。

顧問の先生の挨拶が終わり、
自然と二人で帰る流れになりました。

僕は緊張していました。
彼女と二人きりで帰ることが
こんなに緊張するとは思っていませんでした。

何を話せばいいのか
天気の話題でも話せばいいのか
べたすぎるか

いやいやいや、
とにかく何か話さないとコミュ障だと思われてしまう

やばい

もう二人で歩き始めて一分ぐらい黙ったままでした。
でも結局、何も話さずに帰路についたのです。

次の日、僕はいつものように学校に通いました。
すると、僕の好きな女の子の友達が近づいてきました。

そして一言言い放ったのです。

「あんた、〇〇ちゃんにきもがられているよ。」

そのとき僕は、彼女が発した言葉が理解できませんでした。

だって、僕が描いていた理想の関係とは
明らかにかけ離れたものだったから

すると、ちょっと離れたところから、
僕の好きな彼女がこちらを見ていました。

こちらを見る彼女は、
いつものような愛嬌のある笑顔ではなく、
まるで生ごみを見るような不快な顔をしていました。

そんな様子のまま彼女ぼそっと一言言いました。

「お前さ、いっつもじろじろ見てきて気持ち悪いんだけど。」

それからの記憶は定かではありませんでした。

友達の証言によると、
僕は顔面蒼白で、ずっと立ち尽くしていたらしいのです。
初めての失恋にしては
あまりにもショックが大きすぎました。

あれからというもの、
僕は完全に自分に自信を失ってしまいました。

成績も落ちたし、友人関係も上手くいかない
飯もまずいし、夜も気持ちよく寝付けない

最悪でした。

思っていたよりも自分がずっと不細工なんじゃないか
ダサいんじゃないか
みんな裏で自分のことをあざ笑っているんじゃないかと

そう思っていました。

今の僕は、この気持ちを幸運なことに改善することができて、
人の目を気にしないでいれるようになりました。

というのも、やはりモテる人と出会って
その考え方や心理学的な知識を学んだことが大きいです。

それによって自分に自信が出て、
心の余裕を生んだのです。

だからこそ、今では昔の辛かった思い出も
伝えようと思うことができます。

僕は20歳の時に、
とある友達に出会い、
彼の考え方を学び、
そして心理学の知識を身につけました。

そして、そのきっかけがあったからこそ、
その後も自分でさらに
モテる男の考え方や心理学の知識を
どんどん勉強していきました。

最初は、自分と全く異なる考え方を持った人でしたから、
受け入れるのは大変でした。

このような考え方をしていては
自分がひたすら損するばかりじゃないかと
思うようなこともありました。

けれど、それまで一切モテることもなく、
モテるための努力をしたこともない。

そんな当時の僕には、「これだ!!!」としか思えなかったです。
そして、ひたすら勉強と実践を繰り返していく日々。

結果

人から魅力的にうつる。
人に好かれる、愛されるために必要なこととは、
といった原理原則の部分を追求していった結果、
いくらでもモテるようになったのです。

今では、本当に好きな人と楽しい生活を送っています。

友達との間に壁を作り、ぼっちを極める高校生活

さて、次は高校のお話です。

小学生のときにフラれて自信を失い、
中学校でひたすら自分に嘘をついて
我慢して生きるのが正しいと洗脳された僕は

目立たないように周りと同じように生きよう、
無理はせず自分の世界の中だけで過ごそう
そう思うようになりました。

深い関係となる友達は作らず、
人との間に壁を作るようになったのです。

もちろん恋人なんてできません。

高校時代に友達と遊びに行った回数なんて
2回くらいでした。

そうやって過ごしている日々は、
人間関係で苦しむことはそこまで多くはありませんでした。
だってそもそも
人間関係を構築することをやっていなかったから。

だけど、常に孤独感は感じていました。

表面上の友達はたくさんいたかもしれないが、
本当の意味で心を通わせられている人はいませんでした。

そして、なんとなく会話からハブられ
避けられるようになりました。

今思えば、僕自身が壁を作っていたので、
当たり前だったのですが、
当時の僕には辛かったです。

常に孤独を感じていて、
クラスの人たちと心を通わせることがなかった僕は、
自分一人で行動をすることが多かったです。

休み時間も一人で過ごすことばかりでした。

一人で何もしていない時間ほど辛いものはありません。
周りの友達が楽しそうに話している中で、
自分だけ一人でいるということがあまりにも辛かったのです。

しかし、当時の僕は自分の気持ちに素直になることができなかったので
「別にあんな奴らと話しても楽しくねぇし」と思っていました。

そして、自分が認められていないのが嫌で、
自分が仕方なく人と関わっていない
という言い訳を作るために、
ひたすら勉強をするようになります。

休み時間も勉強をする。
放課後もクラブの活動が終わった後勉強する。
ひたすらにやりました。

自分は勉強をしなければいけないから、
敢えて友達は作らないんだと

そう周りにアピールをし、
自分にも言い聞かせていました。

勉強をしまくっていたため、
成績は良かったのですが、
なぜか心は全く満たされていませんでした。

本当は友達と休み時間に遊んだり、
放課後に一緒にご飯食べに行ったり、
ゲーセンに行ったりしたかったのでしょうね。

そんな気持ちを押し殺して、
周りの目を気にして、
やりたくもない勉強をひたすらにやり続ける日々は
マジでつまらないし、
自分の人生はダメなんだと思うようになりました。

つまらない、
寂しい、
生きている意味が分からない。

そんな状況でした

まあただ、勉強だけはやっていたので
大学には合格することが出来ました。

少しだけ達成感はありましたが、
大して嬉しくもありませんでした。

彼女が欲しくて大学デビューし、女の子にフラレてうつ病になる

大学に入ってから、僕は心を入れ替えて彼女を作ろうと決心しました。

新しい環境、
新しい仲間
僕の過去を知らない人たちの中であれば、
新しい自分に変われるのではないか

そう期待していました。
周りの人達と深い人間関係を作ろうともしました。

新しい自分に変わるのだから、
多少辛いことや恥ずかしいことがあっても
乗り越えようと思っていました。

けれど、結局上手くいかなかったのです。
前と同じ様に、どこか周りの人と壁を作ってしまい
うまくいかない毎日が続きました。

グループで会話していても、
いつの間にか自分が
グループの輪から外れてしまっているときもありました。

「〇〇って変わってるよね」とか
「〇〇ってなにかんんがえているかわからない」
と何度も何度も言われました。

そうやって、結局気づいたときにはまた一人になっていました。

当時の僕は悩みました。
なぜ、自分はいつも一人になってしまうんだ
結局彼女の一人もできやしない
友達だってほとんどいない

どうして、クソ

そう思っていました。

そんなときに、
ある女の子が僕に話しかけてくるようになりました。
その子は同じ授業を受けていたの女の子だったのですが、
僕に興味を持ってくれているようでした。

「なんで俺なんかに興味を持っているんだ、意味わかんねえ」

それが僕のはじめの思いでした。

そして、はじめ僕は警戒していたのですが、
次第に心をひらいていき、
最終的にめちゃくちゃ調子に乗るようになりました。

「俺、モテモテじゃね」

たった一人の女の子から興味を持たれただけで
めちゃくちゃ調子に乗りました。

そして、女の子と二人でご飯を食べるだったり、
デートをするだったり人生はじめての経験をして、
ついに自分もリア充の仲間入りをした
と思っていました。

そして、この女はもう俺のものだと勘違いをし、
痛い目をみることになります。

ある日、その女の子と二人で夕飯を食べることになりました。

いつもどおり、授業の話やサークルの話をして、
自分ではそれなりに面白い話をしているつもりになっていました。

相手の女の子も僕の話を聞いてくれていたので、
僕はどんどん気分が良くなっていきました。
そして、話もどんどん盛り上がっていく。

おしっこをしたくなった僕は、
一度席を立ち、トイレに向いました。
そして、ふと1つのアイデアが浮かびました。

今なら告白してうまくいくんじゃねえか。

正直、めちゃくちゃ調子に乗っていました。

そして、帰り道にふわふわとした気分のまま、
女の子に言いました。

「俺と付き合ってよ」

その言葉に対し、その子は固まってしまいました。

「え」

僕は絶対に行けると思ったのでなぜ、
オーケーの返事が来ないのか
不思議でたまりませんでした。

そして、なんの会話もないままにその日は解散しました。

それからの僕は不安で不安でたまりませんでした。

あの子は俺が好きだったんじゃないのかよ、畜生!
せっかくこっちから告白してやったのになんてことだ
そう思いました

そして、その子からLINEがきて、
授業の間に呼び出されました。

待ち合わせ場所についたら、
その女の子は待っていて、
めちゃくちゃ渋い顔をしていました。

そして

「ごめんなさい、つきあえません」

そう言われました。

僕は何も言えずその場に立ち尽くしました。

彼女はそそくさとその場から去り、
僕はひとり取り残されたまま
もう人生なんてクソだと思っていました。

他人との間に大きな壁を作り、
自分に素直にならずに生きていれば良かったと
本気で思いました。

モテるアニメオタクとの出会いとはじめて彼女が出来る話

人生に絶望し、
一切の他人との関係を断ち切ろう
と思っていた僕はまた、
高校生活と同じ様に、
一人孤独に生きる道を選びました

友達と仲良くサークルに入ったり、
授業後に男女のグループでどこかに遊びに行ったりする人たちを
羨ましいとも思いつつも、
自分の世界に引きこもっていました。

あんな奴らと関わっても
どうせろくな目にあうだけだ、
僕は一人で良いんだ。

そんな風に思いながら、
だんだん学校にも行かなくなり、
家でスマホゲームをひたすらやって時間を潰し、
親には大学なんて行く意味ない
と言って言い訳をしていました。

本当に無駄な時間を過ごしました。

しかも全然楽しくない。
ただただ、暇になるのが嫌で時間を潰すことに一生懸命になり、
なんのために生きているのか分からない状態に陥りました。

そんな中、大学で僕の人生を変える
あるオタクに出会いました。

彼は、僕と同じ授業を取っていて、
授業での懇親会のときに知り合いました。

彼は僕とは違って、
とにかく自分の好きなことしかやらないし、
全く深く悩まない性格でした。

僕はそんな性格の真反対な彼に惹かれていきました。

彼と過ごしていく中で、
自分と彼との考え方が
根本から全く違うことに気付き始めました。

彼は、とにかく楽しそうでした。
全く人生に対して怯えていないし、
周りの人間を幸せにしていました。

彼には彼女がいたし、
女友達もたくさんいました。
そして、自分の大好きなアニメの趣味を
恥ずかしがることもなく
誰にでも話していました。

彼が自分のことを
自信をもって話すことで、
周りの人たちから信頼され、
周りの人たちにも自信を与えていました。

僕も自信をもらったうちの一人です。

僕はそんな事はできませんでした。。
アニメの話なんてしたら
オタクだと馬鹿にされるんじゃないか、
女子から気持ち悪いと陰口を叩かれるのではないか
と怯えていました。

いつも当たり障りのない趣味をみんなに言っていました。
たとえば、散歩とか。

たいして散歩なんてしないくせに。

そして、自分が大して好きでもないことについて話すから、
話に情熱もないし、つまらない。
だから誰からも興味を持たれないし、
孤独になってしまうのです。

自分のことを隠すから、
周りの人も壁を作ってしまい、
孤独で寂しい思いをしてしまっていました

だからこそ、彼に会ったときは
何だこいつは
こんな人間見たこと無い
羨ましい、
僕もこいつみたいになりたい。

僕もこいつみたいな自由な考え方をしていきたい
と思いました。

そして、人生を変えようと誓ったのです。

しかし、
彼の様に周りの人の目を気にせず、
生きようと誓ったのですが、
はじめから何もかも上手くいったわけではありませんでした。

友達に話しかけに言っても、
避けられたり、変な目で見られることもありました。

それでも、僕は諦めませんでした。
自分の素直な気持ちを殺さないで、
周りの目を気にせず生きるんだと決めたのです。

女の子をデートに誘うときも、
あまりに緊張してときには逃げることもありました。

もしここで断られたら、
その女の子から警戒されるだとか、
周りの人から憐れみの目で見られるだとか、
バカにされるだとか、
めちゃくちゃ考えました。

しかし、他人の目を気にすることをやめ、
自分に素直に生きるんだと決めてからは、
とにかくビビらずに行動をし、

誰になんと思われても
僕の人生を歩もうと決めたのです。

そして、ただえデートに誘うだけではありません。

僕はモテるために努力を怠りませんでした
とくに心理学を学び、
女の子を惚れさせるためにはどうすれば良いのか
をとにかく学びまくりました

昔の自分なら
女の子を落とすために全力になっている男なんて
しょうもないとか、
みっともないとか、
ダサい
と思っていました

コレもまた、人の目を気にして何も行動できない昔の僕です

しかし、
自分の素直な気持ちのために全力で努力し、
自分の素直な気持ちを実現する

そのために周りにどう思われようと気にせず何でも努力し、
なんでもチャレンジするようになったのです。

そして、半年もしないうちに大切な恋人ができたのです。

モテる価値観を学び、気づいたらあらゆる人から愛される存在に

僕はとにかくモテる人間の価値観を学び、
そして心理学を学びました。

価値観を学んで、
自分に素直に生きるようになってから、
明らかに周りの人達の反応が変わり始めました。

僕ははじめは、モテたい、彼女欲しいと思い、
そのために
モテる価値観や心理学などを学んでいっただけなのに、
いつの間にか、
彼女が出来るだけでなく
本当に周りの人から信頼されるようになったのです。

これは、
僕が誰にでも優しく接していたとか、
媚を売っていたというわけでもありません。

僕は、友達が間違っていると思ったときには指摘もするし、
時には強く注意することもありました。
それでも
友達は、
僕の言う事なら何故か素直に聞こうと思える
と言ってくれました

とてつもなく信頼さていたのだと思います。

心理学の勉強に味を占めた僕は、
もっとモテる男になりたい、
もっと魅力的な人間になりたいと思い、
心理学の勉強を続けました。

心理学を学ぶことは本当に価値のあることです。

相手のが考えていることがすべてわかるので、
相手が喜ぶことやしてほしいことを理解して、
それをやってあげるだけで、
相手を幸せにすることができるのです。

そして相手から信頼されて、
相手から愛される存在となることが出来るのです。

そして、心理学を学ぶことで良いことはもう1つあります

それは、己を理解することが出来るようになり、
自分をコントロールできるようになるということです。

心理学を学んだことにより、
僕自信がメンタル的に追いやられていたり、
家でグダグダするダメ人間になっているときに、
何をどうすれば僕のメンタルが回復し、
行動出来るようになるのか分かるのです

そして、自分自身を幸せな世界へ送り込むことが出来るようになるのです

心理学を学ぶことで、
自分を幸せにし、
周りの人間を幸せにし、
世界中の人々を幸せにすることが出来るのです。

そして、心理学にはそれほどの力があるとともに、
危険な力もあります。

人の心が読めるということは、
ある意味人の心を操ることがたやすいという意味でもあります

自分にとって気に食わない人たちに
辛い思いをさせることは容易です。
相手の嫌なことややってほしくないことが
明確にわかるからです。

だからこそ僕は、
モテる人間の価値観というものを
決して疎かにしてほしくないと思っています

相手に辛い思いをさせるのではなく、
幸せな思いをさせてあげる。

そして、相手の喜びを自分の喜びの様に感じて生きてほしいのです。

短期的な恨みのために、
人を陥れてほしくないのです

恨みを晴らした時、
その瞬間はとても気分が晴れることでしょう。

しかし、
長期的な目線を持って見ると、
人を陥れることで
自分自身が不幸の道に突き進んでいってしまうのです。

僕たちは、
心理学の知識と、
モテる人間の価値観を学ぶことで

自分自身、そして周りの多くの人間を
幸せな世界へ導くことが出来るのです

僕の大好きな映画に
スパーダーマンというものがありますが、
その中に僕の大好きな言葉があります

大いなる力には大いなる責任が伴う

心理学という力を手にいれた先には、
その力を正しく使う責任が伴うのです。

僕はいつもこのことを心に刻んで生きています。

ビジネスに取り組んでみたら三ヶ月で収益化

僕は22歳のときから
自分でビジネスを立ち上げようと思いました。

理由は単純で、
生きていくためにお金を稼いでいかなければならないと思ったことです。
そして、アルバイト以外の方法でお金を稼ごうと思ったのです。

はじめは不安でした。
自分の力でビジネスを立ち上げるなんて出来るのか
と思いました。

しかし、僕にとってそれはあまりに容易なことでした。

なぜなら、
心理学を学んだことで、
人が悩んでいることや求めていることが分かるからです。

要するにその悩みを解決してあげるだけで、
いつの間にかお金をもらえるようになったのです。

はじめは、友達の悩みを聞いてあげる代わりに、
ご飯を奢ってもらうといったことから始まりました。

そして、悩みを聞いてあげて、
真摯に受け止め、その悩みを全力で解決してあげる。
これで感謝され、時には更に報酬をもらったりするのです

ビジネスをするというと、すごく難しく考える人がいますが、
根本にあるのは、
人の悩みを解決してあげて、感謝されて、お金をもらう。
これだけなのです。

レストランはお腹の空いているといった悩みを解決し
家電を売っているお店は、生活が不便と言った悩みを解決し
散髪屋さんは髪型がみっともないと言う悩みを解決し
塾は成績が伸びないという悩みを解決しているのです。

ビジネスとは、人の悩みを解決し、その対価としてお金をもらうということなのです。

そして、
20の頃からモテる価値観と心理学を学んできた僕にとって、
ビジネスは簡単でした。

人の悩みを理解し、
それを解決するために全力を注いできた僕にとって
ビジネスの世界とは当たり前の世界だったのです。

改めて、他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ~

いかがでしたか?

僕のブログでは、
「他人主義、我慢主義からの脱却」
そのために、モテる価値観心理学を学ぶべし

という考え方を基にして、
読んでもらえると、非常に読みやすいかと思います。

僕はYoutubeとメールマガジンで、
情報を発信しているのですが、

「はむたろうはもともとカッコよくてあたまが良かったんだ」
と言われることがあったりします。

だから、魅力的な人間になることができたんだといわれることがあります。
しかし、そんなことは無いと断言できます。

僕は、多くの人から距離を置かれていたし、
絡みづらい人間として扱われていました。
いじめにもあったことはあるし、
ハブられた経験もあります。

中学や高校の友だちに聞けば、
とっつきづらい変なやつだったと全員が答えることと思います。

大学の友だちに聞いても、
おそらく同じ意見が帰ってくるでしょう。

それくらい、人間関係の構築が苦手でした。

プライドも高いし、素直になれない。
感情と向き合うこともできない。

そんな人間でした。

ですが、そんな人間でも変われる。

魅力的な人間の価値観を学び、
心理学の知識を学ぶだけで
本当に人生はどんどん面白いことになるんだよ。

ということを強く言いたいです。

結局、
生きる上での大事な価値観とか心理学の知識って
小さい頃から学ぶことって無いんです。

先生から何か教訓めいたことを教わっても、
先生自身が実現できていないことばかりですし、
学校では心理学の知識よりも、
英数国理社といったものしか基本教えません。

人間関係がうまくいかないのは、
単純に学んできていないからなのです。

日本人は幼少の頃から学ばないから、
わからないだけで、
日本人の理解力や知識レベルで言えば、
わからないわけはないんですよね。

学べば学ぶほど、人間関係は豊かになるし、
素敵な恋人も出来るようになります。

人生がめちゃくちゃ豊かになります。

他人主義と我慢主義からの脱却~自由な人生を手に入れろ~

目指していきましょう。

そのために僕はメールマガジンを発行しているのですが、
メルマガでは、
より具体的な話をしています。

無料なので、
是非興味がある方は、
ご登録ください。

大好評いただいていて、
メールマガジンでしか流さない話もよくしてますし、
メルマガ限定企画も流しますし、
ここまで読んでいただいた方は、
登録して損することはないかと思われます。

下記から登録できます。
はむたろうのメールマガジンはこちら

以上になります。

はむたろうでした。

追伸

僕の過去をより深く説明しているのが
下記レポートになります。

非モテ男の人生まるごとレポート

初マッチングアプリレポート

僕の情報発信媒体を知りたいという人がいたので
掲載しておきますね

youtube 

twitter

無料メルマガ(メルマガ限定コンテンツ配布しています)

コンサルティングについて

現在公式には募集してません。
ですが、熱いメールをいただいた方には、
審査後コンサルする場合があります。

値段とコンサル内容は、
その人の状況次第なので、
どうしても興味ある人、
人生を変えたい人はご連絡ください。
これもメルマガ登録後送られて来るメールに
返信をいただければと思います。

はむたろうでした。

 


僕は中学高校と一切女の子と話したことがなかったけれど、
今では、自分が好きになった女の子を自分のものにしています。
そういうと、怪しいし信じられませんよね。
どうせめちゃめちゃイケメンなんだろ?とか、
才能があったんだろ?とも言われます
しかし、僕は本当に大してイケメンでもないですし、
人とまともに話すことなんて出来ない
正真正銘のコミュ障でした。

そんな僕でもまじで女の子に関しては困っていません。
自分の好きな女の子を自分のものにしています。
結局学んで慣れるかどうかなんです。
どんな人でもモテまくることは可能です。
学んで、モテる価値観とモテるための心理学さえ身につけてしまえば、
誰でも自信を得てモテることは出来る。

僕はむたろうがモテる人間になるまでの過程を
以下の記事では書いています。

 

真のモテ男になれた僕はむたろうの行動理念

ブログやYouTubeでは語りきれていない
本当にモテる為に必要な価値観や心理学の技術を
メルマガで紹介しています。

無料です。

今なら期間限定でメルマガ登録者様に
人間関係を劇的に改善する無料セミナーをプレゼントしています

無料メールマガジンへの登録はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です