人生を面白おかしく語れる男はモテる!

こんにちわ、はむたろうです

今日は、人生を面白おかしく語れる男はモテに直結すると言うお話をしていきたいと思います

僕の人生は誰よりも破天荒で、誰よりも起伏が激しい、そんな唯一無二のドラマの連続ではありません

僕より大変な人生を歩んでいる人は沢山います

昔は貧乏で飯代一日100円以下とか、親が離婚して辛い思いをしたとか、親友を失ってそこで人生変わったとか

また、僕より大成功している人も沢山います

起業して大成功したとか、モデルと付き合ったとか、1億稼いだとか

だけど、僕は自分の人生を楽しく人に伝えることができるんです

だから、多くの人に魅力的に映るんです

どうやって平凡な人生を魅力的に見せるか、それは

ストーリーに感情を細かく混ぜることです

例えば、あなたがスーパーでバイトしている時に、小さな子供が買い物に来たというストーリーを話すとします

この時に、自分の感情や思ったことを細かく伝えればめっちゃ面白い話になります

「この前、スーパーに小さい子供が買い物に来たんだよね、子供だけで来るのは危ないよなぁ」

「この前、スーパーに小さい子供が買い物に来たんだよね、その子めっちゃちっちゃくて可愛かったわー、商品頑張って探してる姿になんだか感動しちゃったよ

子供だけで買い物に来るなんて偉いなぁと思ったけど、危ない大人とかがいたら誘拐とかもあるし怖いから、守ってあげたくなっちゃったよ」

この2つの話、両方とも実際に経験したことは同じです

でも、ストーリーとして面白いのは明らかに後者の方ではないでしょうか?

自分の感情を事細かに語るだけで、人を惹きつける話になります

また、自分の人となりも伝えることができるので一石二鳥ですね

このことを知っている人と知らない人では、人間関係に大きな差が出ます

ただただその場の情報だけを伝える人と、自分が感じたことや思ったことを一緒に伝えられる人

どちらの方が一緒にいて楽しいですかね

僕は後者ですね

とは言っても、僕がそれを昔からできていたかと言われたらできていないですよ、もちろん

淡々と話すだけでした

だから、人もあまり周りに寄ってこない

さみしいですよー

一生懸命に話しているのに、なぜか会話が弾みませんから

自己嫌悪にも陥りますし、

頑張っても自分には無理なんだと、ネガティブ道を極めます

そんな状況でした

けど、このようにストーリーを気持ちとともに伝えることで、会話が弾むようになり、人間関係が充実してくるようになりました

一緒にいて楽しい

人間味がある

これが同性異性にかかわらず、魅力的に映る人の条件の1つですね

 


僕は中学高校と一切女の子と話したことがなかったけれど、
今では、自分が好きになった女の子を自分のものにしています。
そういうと、怪しいし信じられませんよね。
どうせめちゃめちゃイケメンなんだろ?とか、
才能があったんだろ?とも言われます
しかし、僕は本当に大してイケメンでもないですし、
人とまともに話すことなんて出来ない
正真正銘のコミュ障でした。

そんな僕でもまじで女の子に関しては困っていません。
自分の好きな女の子を自分のものにしています。
結局学んで慣れるかどうかなんです。
どんな人でもモテまくることは可能です。
学んで、モテる価値観とモテるための心理学さえ身につけてしまえば、
誰でも自信を得てモテることは出来る。

僕はむたろうがモテる人間になるまでの過程を
以下の記事では書いています。

 

真のモテ男になれた僕はむたろうの行動理念

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